資産価値のある家とは

21世紀を見据えた住まいを目指す

国土交通省・経済産業省・環境省が合同で設置する「低炭素社会に向けた住まいと住まい方推進会議」は、2020年までにすべての新築住宅・建築物を対象に省エネルギー基準への適合を義務付ける方針を打ち出しています。

2030年に国は新築住宅の平均でゼロ・エネルギー住宅を実現しようとしています。

ゼロ・エネルギー住宅とは?【自家発電して自分の消費分をまかなうエコ住宅】

ゼロ・エネルギー住宅対応に向けて!

「見える化」HEMSシステム+「創エネ」太陽光発電システム

HEMS(ヘムズ)とは?
お家の家電製品をネットワークでつないでエネルギーの「見える化」をしたり、かしこいエネルギーの使い方により、快適で省エネ(おトク)な暮らしが実現するシステムのことです。
スマートメーターとは?
電力をデジタルで計測する通信機能を持った次世代電力計です。スマートメーターとHEMSの連携でおトクな電気の使い方や無理のない節電が可能となります。

【省エネ】高効率な住宅機器+【高断熱】最高ランク(等級4)+樹脂LOW-Eガラス

=省エネ・高断熱【建築のコスト 45万円/坪〜(施行床面積40坪の場合)】

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